世の中のいろいろなことについて勝手に意見させていただく。
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今日、この前買ったニュートンという雑誌で今一度これからの生き方を考えさせられることがあった。
以下引用。
タイトル:プラトンは述べた。「私たちが見ている世界は”影”かもしれない」
本文:
ここで、3次元と2次元の間にある、一つの重要な関係に注目しよう。それは、立体と影の関係である。
3次元の立体に光を当てると、2次元の面の上に影ができる。この影の形は、元の立体の形によって決まる。たとえば、球が作る影は円や楕円になる。
だが、影が円であるからといって、その影を作る立体が球であると決めつけるのは早計だ。立体は円柱かもしれないし、円錐かもしれない。ある方向から光を当てると影が円になり、別の方向からは正方形になり、また別の方向からは三角形になる、という立体図形すら存在する。
影は、立体を一方向から映したときの姿しか伝えない。影は元の立体が持つ情報の一部だけを切り取ったものに過ぎず「立体の完全なる姿」を決して伝えないのだ。
古代ギリシアの哲学者プラトンが紀元前360年に現した『国家』に、「洞窟の比喩」と呼ばれる有名なたとえ話がある。洞窟の壁に映る影だけを見続ける囚人は、影こそ世界の全てであると信じ、影をもたらす立体の姿を知ることなく一生を終えるだろう。プラトンはこう述べた後、経験したものだけを真実と考える人間も、この囚人と同じだと指摘した。
「私たちは影しか見ていない」。プラトンはこの言葉を通じて、壁から洞窟の外へと視線を転じ、「真実の知(イデア)」を求めよと説いた。そしてプラトンの言葉は、この後見ていくように、「この宇宙が本当は何次元なのか」という壮大な謎に挑む上でも、きわめて重要な意味を持つのである。
もともとは物理学の話で「次元」を論点に話しているので、多少難しいかもしれないが、気になった言葉
「私たちは影しか見ていない」
つまり、物事は聞いたり見たり触ったりという感じたままが全てではないということ。ふと思い当たる点としては
・ある人の人間性
・ニュース
1つ目に関して言えば、ある人の人間性は、長い付き合いだとしてもわからないことがあるかもしれない。
2つ目に関して言えば、真実とは裏腹の全くの虚偽の情報や、捏造などといったこともあるかもしれない。
全くもとの記事の物理学とはかけ離れているのだが、今一度視野を広くして目の前のことだけにとらわれないような感性を持って行きたい。
以下引用。
タイトル:プラトンは述べた。「私たちが見ている世界は”影”かもしれない」
本文:
ここで、3次元と2次元の間にある、一つの重要な関係に注目しよう。それは、立体と影の関係である。
3次元の立体に光を当てると、2次元の面の上に影ができる。この影の形は、元の立体の形によって決まる。たとえば、球が作る影は円や楕円になる。
だが、影が円であるからといって、その影を作る立体が球であると決めつけるのは早計だ。立体は円柱かもしれないし、円錐かもしれない。ある方向から光を当てると影が円になり、別の方向からは正方形になり、また別の方向からは三角形になる、という立体図形すら存在する。
影は、立体を一方向から映したときの姿しか伝えない。影は元の立体が持つ情報の一部だけを切り取ったものに過ぎず「立体の完全なる姿」を決して伝えないのだ。
古代ギリシアの哲学者プラトンが紀元前360年に現した『国家』に、「洞窟の比喩」と呼ばれる有名なたとえ話がある。洞窟の壁に映る影だけを見続ける囚人は、影こそ世界の全てであると信じ、影をもたらす立体の姿を知ることなく一生を終えるだろう。プラトンはこう述べた後、経験したものだけを真実と考える人間も、この囚人と同じだと指摘した。
「私たちは影しか見ていない」。プラトンはこの言葉を通じて、壁から洞窟の外へと視線を転じ、「真実の知(イデア)」を求めよと説いた。そしてプラトンの言葉は、この後見ていくように、「この宇宙が本当は何次元なのか」という壮大な謎に挑む上でも、きわめて重要な意味を持つのである。
もともとは物理学の話で「次元」を論点に話しているので、多少難しいかもしれないが、気になった言葉
「私たちは影しか見ていない」
つまり、物事は聞いたり見たり触ったりという感じたままが全てではないということ。ふと思い当たる点としては
・ある人の人間性
・ニュース
1つ目に関して言えば、ある人の人間性は、長い付き合いだとしてもわからないことがあるかもしれない。
2つ目に関して言えば、真実とは裏腹の全くの虚偽の情報や、捏造などといったこともあるかもしれない。
全くもとの記事の物理学とはかけ離れているのだが、今一度視野を広くして目の前のことだけにとらわれないような感性を持って行きたい。
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①世の中には働きたくても働けない人たちがいる。
②電気というものが発見されて以来、発電所がたくさん建設された。
①×②から、「人力発電所」というものを想像した。
内容としては
発電所内部にはたくさんの発電ツールがある。
発電ツール
・自転車
・プロペラ
・回し車(ハムスターが走る奴)
などなど
働きたくても働けない人たちを集めて、どれでも好きなのを使わせて発電させる。
発電量に応じて給料を与える。
ちなみに普通の発電としては
・火力
・水力
・原子力
・風力
といったものがあるが、やろうと思えば
・チカラでタービンを回せば火力発電の代わりになるし、
・回し車をハムスターのごとく走れば水力の代わりになるし、
・うちわなどで風を起こせば風力発電の代わりになる。
電気エネルギーを出すためには何らかのエネルギー(チカラ)が必要であることから、このような考えを持ったのだが、今の世の中有り余る力をもてあまして生活している人もいるのではなかろうか。
さらにチカラを使うことで肉体を活性化させることもできる。ダイエット効果にもなるかもしれない。
このような電気会社がもしあったとすると、今の世の中とは違うだろうか?違わないか?果たして・・・・・・・
②電気というものが発見されて以来、発電所がたくさん建設された。
①×②から、「人力発電所」というものを想像した。
内容としては
発電所内部にはたくさんの発電ツールがある。
発電ツール
・自転車
・プロペラ
・回し車(ハムスターが走る奴)
などなど
働きたくても働けない人たちを集めて、どれでも好きなのを使わせて発電させる。
発電量に応じて給料を与える。
ちなみに普通の発電としては
・火力
・水力
・原子力
・風力
といったものがあるが、やろうと思えば
・チカラでタービンを回せば火力発電の代わりになるし、
・回し車をハムスターのごとく走れば水力の代わりになるし、
・うちわなどで風を起こせば風力発電の代わりになる。
電気エネルギーを出すためには何らかのエネルギー(チカラ)が必要であることから、このような考えを持ったのだが、今の世の中有り余る力をもてあまして生活している人もいるのではなかろうか。
さらにチカラを使うことで肉体を活性化させることもできる。ダイエット効果にもなるかもしれない。
このような電気会社がもしあったとすると、今の世の中とは違うだろうか?違わないか?果たして・・・・・・・
ttp://ranking.goo.ne.jp/ranking/015/favorite_experience/
持っていると異性にモテそうな資格のランキングが載っているらしい。
これはまた甘い香りを漂わせる記事ですね。
どこかの女性週刊誌に載ってそうな記事ですね。
別にランキングつけて良いだの悪いだの言いませんがね。
これだけは言わせてもらいます。
資格ってのはモテるためにあるものではありませんから。
辞書引いても分かるように意味としては、
「あることを行うのに必要な、また、ふさわしい地位や立場。」
ということなのですよ。
こんなランキングつけたらモテたいがためにその資格取る人たちを増やすようなもの。
真面目に資格取ろうと勉強してる人にとても失礼だと思いました。
まぁ当然ながらそんな悪い意味での記事ではないとは思いますが、ふと見た瞬間イメージで嫌な感じがしました。
持っていると異性にモテそうな資格のランキングが載っているらしい。
これはまた甘い香りを漂わせる記事ですね。
どこかの女性週刊誌に載ってそうな記事ですね。
別にランキングつけて良いだの悪いだの言いませんがね。
これだけは言わせてもらいます。
資格ってのはモテるためにあるものではありませんから。
辞書引いても分かるように意味としては、
「あることを行うのに必要な、また、ふさわしい地位や立場。」
ということなのですよ。
こんなランキングつけたらモテたいがためにその資格取る人たちを増やすようなもの。
真面目に資格取ろうと勉強してる人にとても失礼だと思いました。
まぁ当然ながらそんな悪い意味での記事ではないとは思いますが、ふと見た瞬間イメージで嫌な感じがしました。
最近目に付くのが、何かすることがないときはすぐに携帯を見る癖の人が多いような気がする。
今日も歩いてる途中、携帯見ながら誰かを待ってる人がいた。
おそらくゲームか何かで暇つぶしをしていたのだろう。
しかし、食事してる時とか、何かしてる最中に携帯を見る人を何人か見かけた。
この人たちをみて、つくづく思う。「そんなに気になるか?」と。
人の行動なので別に関係ないのだが、常に携帯を見るという人が最近多い気がする。
何かにつけて携帯を見る。ふとして携帯を見る。1時間以内に何回も携帯を見る。などなど。
これはこちらから言わせれば忙しい人々だ。
携帯が世の中に広まった現在、いつでもどこでも通信でき、知りたい情報も携帯から見ることができるようになった。
しかし、それは裏の意味として、携帯によって時間を束縛される時間が多くなったともいえる。
例えば、特に用事でもないのに、友人から世間話を持ちかけられたりすることがあるとする。
返さなければあとで「何で返さないの」と言われ友人関係をくずしてしまうことになるし、話続けることで、自分の時間が友人に奪われてしまうのだ。(これは友人がそういう人に限るが)
昔は固定電話ということもあり、そのようなことで時間が奪われることもなかった。(ある人はあるが)しかし今となっては、自分がいつどこにいても縛られる可能性がある。
携帯電話ついてはいろいろな問題があるが、本当に携帯電話に振り回されるのだけは避けたい。
今日も歩いてる途中、携帯見ながら誰かを待ってる人がいた。
おそらくゲームか何かで暇つぶしをしていたのだろう。
しかし、食事してる時とか、何かしてる最中に携帯を見る人を何人か見かけた。
この人たちをみて、つくづく思う。「そんなに気になるか?」と。
人の行動なので別に関係ないのだが、常に携帯を見るという人が最近多い気がする。
何かにつけて携帯を見る。ふとして携帯を見る。1時間以内に何回も携帯を見る。などなど。
これはこちらから言わせれば忙しい人々だ。
携帯が世の中に広まった現在、いつでもどこでも通信でき、知りたい情報も携帯から見ることができるようになった。
しかし、それは裏の意味として、携帯によって時間を束縛される時間が多くなったともいえる。
例えば、特に用事でもないのに、友人から世間話を持ちかけられたりすることがあるとする。
返さなければあとで「何で返さないの」と言われ友人関係をくずしてしまうことになるし、話続けることで、自分の時間が友人に奪われてしまうのだ。(これは友人がそういう人に限るが)
昔は固定電話ということもあり、そのようなことで時間が奪われることもなかった。(ある人はあるが)しかし今となっては、自分がいつどこにいても縛られる可能性がある。
携帯電話ついてはいろいろな問題があるが、本当に携帯電話に振り回されるのだけは避けたい。
かつてマリナーズに在籍していた投手、長谷川滋利はこう言った。
「ピンチという状況は客観的に見て、存在しない。それは自分が作り出した幻影であり、『魔物』なのだ。」と。
「ピンチという状況は客観的に見て、存在しない。それは自分が作り出した幻影であり、『魔物』なのだ。」と。
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